CHALLENGED GYM TOHOKU EXPANSION PROJECT
リハ職の皆さまへ
リハビリの空白を、
可能性に変える。
退院した、その先には、
取り戻したい暮らしがある。
その人が、もう一度やりたいことへ。
あなたの専門性を、暮らしにつなぐ仕事があります。
その先の
暮らしへ。

目指すのは、社会復帰への懸け橋。
01 / THE BRIDGE
退院の先にある、
その人の人生へ。
あなたは、退院した患者さんの
「その後」を知っていますか?
歩けるようになった。できることが増えていった。
病院で積み重ねたリハビリの、その先にも人生は続きます。
家族と出かける。好きだった場所へ行く。もう一度、仕事に戻る。
その人が望む暮らしにつなげていくこと。
私たちは、そこに関わっていきたいと考えています。

空白CHALLENGED GYM
退院後の生活に必要な支援が、十分につながっていない場面があります。
この図は、そうした「空白」を地域でつなぐ、私たちの役割を表しています。
WHAT IS CHALLENGED GYM?
「やりたいこと」から、
支援を考える。
チャレンジドジムは、自立訓練(機能訓練)を通じて、
日常生活や社会参加につながる力を支える場所です。
具体的な支援内容・リハビリの様子を見る ↗
チャレンジドジムは、株式会社SHAREを本部として展開するブランドです。
暮らしを広げたい方へ。
原則18歳から65歳未満で、身体障害や高次脳機能障害などがあり、生活能力の維持・向上に向けた支援を必要とする方が対象です。
障害福祉サービスとして。
自立訓練(機能訓練)の制度を使い、一人ひとりの目標に合わせた訓練と支援に取り組みます。
できることを、日常へ。
身体機能だけでなく、外出や家事、社会参加、復職など、その人が望む生活につなげていきます。
02 / OUR WORK
あなたの専門性を、
必要としている人がいる。
評価する力。変化に気づく力。
その人に合った支援を考える力。
積み重ねてきた経験を、暮らしの場面へ。
その人の「やりたい」を聞く。
どこへ行きたいか。何を再開したいか。
できることの確認とともに、ご本人が望む生活から目標を考えます。
家族と出かけたい。
自分で買い物をしたい。
評価と訓練を、暮らしにつなぐ。
身体機能や生活上の課題を捉え、一人ひとりに合わせた支援へ。
「できた」を、日常の中で生かしていく視点を大切にします。
歩く力を、外出へ。
動ける力を、生活へ。
人と地域をつなぎ、次の一歩へ。
ご本人だけでなく、ご家族や関係する支援者ともつながりながら、
社会参加に向けた次の一歩を一緒に考えます。
また、あの場所へ。
もう一度、自分らしく。
※支援の場面例を紹介しています。
03 / CURRENT LOCATIONS
地域の暮らしに、
近い場所で働く。
一人ひとりの変化に向き合いながら、
自分の専門性が生きる場面を増やしていく。
チャレンジドジムの支援や働き方について、
まずは、現場の話を聞いてみませんか。

PICK UP
チャレンジドジムの主要3店舗
CHALLENGED GYM 名取
CHALLENGED GYM 苫小牧
開業準備中
COMING SOONチャレンジドジム須賀川
チャレンジドジム仙台実沢
チャレンジドジム花巻
チャレンジドジム塩釜
04 / CAREERS
この支援を、
東北へ広げる仲間へ。
理学療法士・作業療法士・
言語聴覚士
正社員掲載条件はリハニックのPT・OT・ST募集条件です。
チャレンジドジムの担当範囲や配属については、採用窓口にご確認ください。
- 勤務地
- 北海道、岩手県、宮城県、福島県
- 給与
- 給与は、現職・前職の給与やご希望を伺い、これまでの経験・能力、勤務条件、面接での評価などを総合的に考慮して決定します。転職後の生活や収入面で気になることも、面接時に遠慮なくご相談ください。ご事情を伺いながら、条件を相談させていただきます。
- 勤務時間
- 8:00〜17:00(休憩60分)
- ご相談内容
- 仕事内容・配属・見学・選考について
LET’S TALK
その先の暮らしを支える。
あなたの、次の一歩に。
仕事内容を知りたい。現場を見てみたい。
働き方について、まずはご相談ください。
